ヤマヒサ|2013総合カタログ

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ヤマヒサ|2013総合カタログ

FOOD&SNACK愛犬の食物アレルギーに悩んでいるオーナー様、そして将来の食物アレルギー対策を考えるオーナー様に。食物アレルギーの症状があるペットは犬17.8%、猫7.5%(当社実施アンケートより)推計すると犬の約212万頭、猫の約72万頭がアレルギーに悩んでおりペットフード全体の規模からすると約254億円(犬)※、約82億円(猫)※の市場が存在すると考えられます。犬食物アレルギー症状のあるペットを飼っていますか?はい17.8%猫はい7.5%n=495 n=214※当社実施アンケートからの推計です食物アレルギーのアレルゲンとなりやすい食品●植物性食品…小麦、とうもろこし、米など●動物性食品…牛肉、鶏肉など動物性食品だけでなく、フードの含有率からも植物性食品が原因の食物アレルギー発症の可能性も高いと考えられます。植物性食品動物性食品1位2位3位1位2位3位犬小麦とうもろこし大麦牛肉鶏肉七面鳥猫大麦玄米白米鶏肉あひる/鴨赤身魚食物アレルギー対策フードを利用しているオーナー様は犬:60.4%、猫:36.4%オーナー様の多くはアレルギー対策フードを利用することにより軽減化を計っています。食物アレルギーの治療や対策はしていますか?犬はい60.4%猫はい36.4%n=48 n=11※アレルギーがあると答えた人(n)に対して食物アレルギーの症状としては皮膚や被毛への影響が多くみられる※アレルギーがあると答えた人(n)に対してどのようなアレルギー症状が見られますか?犬猫よく体を掻くよく体を掻く紅斑(湿疹)下痢・嘔吐脱毛脱毛下痢・嘔吐紅斑(湿疹)n=4750%n=1150%※グレインフリー猫用は、P.32に掲載しております。当社実施アンケートより(2 012年)5