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ペティオについて

企業情報

「ペットと人の理想の環境づくり」をサポートする、PETIOのネットワーク

事業部概要

 名称 株式会社ヤマヒサ(R) ペットケア事業部
 設立 昭和61年(1986年)2月
 本部所在地 〒530-0028
大阪市北区万歳町3番25号 ヤマヒサ本社ビル 9F
  TEL.06-6311-1031(代) FAX.06-6367-0850(代)

会社概要

 名称 株式会社ヤマヒサ(R)
 設立 昭和48年(1973年)1月
 本社所在地 〒530-0028
大阪市北区万歳町3番25号(ヤマヒサ本社ビル)
 代表者 代表取締役社長 山田 博久
 株式会社ヤマヒサホームページ
株式会社ヤマヒサペットケア事業部

営業部門

お客様の声やマーケットの最新状況を把握し、マッチングする有用な情報を迅速にフィードバックすることを基本とした営業活動を実践しています。また、PETIOの思想についての啓蒙活動、PETIOが提供する商品やサービスのコンセプト・機能を効果的に伝えるなどの役割を担っています。

マーケティング・販促部門

マーケットトレンドを分析しながらニーズの変化をいち早く読み取り、事業戦略策定に役立つデータ・情報を各部門に提供しています。また、販促部門においては、これらのデータ・情報を基にした効果的なプロモーションを企画、実施することにより、営業部門を強力にサポートしています。

開発・デザイン部門

営業部門とマーケティング部門から集約した情報やデータに基づき、商品の研究、開発を実践。マーケットの期待に応えられる、そして真に役立つ商品の提供をめざしています。また、開発した商品のコンセプトを的確に訴求することも重要な役割。開発・デザインの両部門は、常に一体となった取り組みを行っています。

購買・物流部門

生産・調達すべてのプロセスにおいて、メーカーとして「安心・安全」こそが根幹の価値であるという考えを基本に活動を実践しています。また、サプライチェーンの最適化をめざすとともに、安定供給と徹底した品質管理を流通における本質価値として取り組んでいます。

管理部門

経営資源である人材・資金・設備・情報に関して総合的に管理しながら、各部門が円滑に機能していくようサポートしています。

お客様相談室

お客様とPETIOブランドとの信頼関係をより強固なものとするために、お客様から寄せられた情報やアドバイスを基にした品質管理、品質改善に向けた取り組みを率先垂範しています。     

「ペットと人が健康で快適に暮らせる共生社会」の創造を応援しています。

愛犬のトレーニング教室

全国各地で「ペットと人の共生」をテーマに、もの言えぬペットとのコミュニケーションづくりを学んでいただける機会を提供しています。

WEBサイト

PETIO ならではの役立つ情報を発信するとともに、ペットを愛する方々の声を受けとめる双方向のWEBサイトです。「ペティオプラザ」においては交流の場を提供し、人と人の縁も大切にしています。

情報誌「ペティオマガジン」

PETIO が年3 回発行しているオリジナルの情報誌です。「ペットと人の共生社会」を考えたさまざまなテーマにフォーカスし、関連する情報を提供しています。

PETIOのファミリーブランド「ADD.MATE」も人気です。

『ADD.MATE(アドメイト)』は、厳選素材での製品づくりを第一に考えた、「健康・安全」最優先のプロショップブランドです。ペットとの毎日を、ちょっとオシャレに、ちょっと贅沢に、そしてちょっとヘルシーに。愛情を添えて、お届けしています。

「ペットの健康」を第一に考えた製品づくりと未来につながる研究開発を続けています。

ISO9001:2000 を認証取得している姫路工場では、万全の品質管理のもとに「ペットの健康」を第一に考えた数多くの商品が生産されています。また、研究所を併設し、新製品の開発・レシピの研究までをトータルに行っています。

左上:姫路工場 詳細へ

右上:第1 工場̶ジャーキー・ライン

厳選された素材のみを使用したジャーキーを製造しています。一連の作業は、最新設備によるフル・オートメーションにて行います。

左下:第2 工場̶スチーマーライン

小型犬・シニア犬の増加により、市場ニーズの高まっているソフトタイプの商品を製造しています。連続スチームクッキングによって素材の美味しさを引き出すことができます。

右下:研究所

ペットの健康を第一に考えた商品開発や成分分析・衛生管理についての研究等により、ペットケア事業を「いのちの産業」として捉え、「安全・安心」を根幹の価値とするPETIOをサポートしています。

商品の安定供給と徹底した品質管理が、流通における本質価値であると考えています。

国内・海外の各工場でつくられた製品を集結している物流センター。ここでは、出庫・倉庫機能はもちろん、小ロットの出荷にも迅速に対応できるよう、製品一個ずつのパッケージ加工設備までを完備しています。さらに、日本全国へ製品をいち早くお届けできるよう独自の物流ネットワークを構築しています。